ann,吉

あんきち
地と天に 「生きとし 生けるもの」

野・山に生きる...
河・海に生きる...
空・星に生きる...

大輪の花よりも名もなき花に
大きな岩石よりも小さな石に
大きな河よりも小さな河に
大きな風よりも小さな風に
銀河 宇宙の中に小さな星を

<すべてての生きるもの達へ> 
やさしく、あたたたく、あかるく、たのしくを心に、
服という名に乗せて、一歩ずつ歩み続ける服作りを
目指しています。